TOP > お悩み別INDEX > しみ・くすみ・そばかす
白く明るい素肌へ
「いつのまにかしみができている!」と鏡を覗いてショックを受けた経験はありませんか?
しみ・そばかす・くすみ・色むらは肌の老化の1つで、気がついたらできていることがほとんど。できてしまったしみは、お化粧で隠すだけではなくクリニックの治療できれいにしましょう!
しみ・そばかすの原因
- 1.紫外線によるメラニンの沈着
- 皮膚の表皮にあるメラニンが不均一に残ると、しみができます。メラニンは紫外線を浴びたときにお肌を守るためにできるものですが、ターンオーバーが乱れるなどしてメラニンが排出されないと、褐色や黒色になってしみとして残ってしまいます。
- このタイプにぴったりの治療法
- フォトフェイシャル
- ハイドロキノン
- ビタミンCローション
- エレクトロポレーション
くすみの原因
- 1.古い角質が残る
- 紫外線や乾燥によるダメージでターンオーバーが乱れると、古い角質が残ります。古い角質は健康なお肌よりも少し色が暗く、これがお肌をくすんで見せています。
- 2.血行不良(血行バランスの崩れ)
- 血行が悪くなったり毛細血管の壁が弱くなったりすると毛細血管の色(血液中のヘモグロビン)が暗くなって赤色~紫色の色を見せ、お肌から若々しい明るさを失わせます。
しみ・そばかす・くすみなどの色素沈着が気になる方は、当院までお気軽にご相談ください。お悩みの色素沈着のタイプや肌質など、条件や希望に合わせて一番いい治療法をご提案します。
